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| 万民ニュース   第 165 号 | HIT 2855 | DATE 2016-07-24
 
「私の信仰と牧会が変わりました!」_本教会を訪問したフィリピンの牧会者の告白






万民の働きを学ぼうと今年5月21日、韓国を訪問したフィリピンの牧会者は礼拝や祈祷会に参加、教会を見学して恵みを受け、堂会長イ・ジェロク牧師の祈りで病気がいやされた(写真1,2,7)。彼らのほとんどは「2015年万民夏のキャンプ」に参加してトンボを体験し、ムアンの甘い水に身を浸して病気がいやされるなど、不思議としるし、神の力あるわざを体験した(写真3,4,5,6)。


万民中央教会は世界各地から牧会者や聖徒の訪問が絶えないが、2016年5月21日にはフィリピンの牧会者が6泊7日の日程で本教会を訪問した。彼らは堂会長イ・ジェロク牧師の説教と信仰書に恵みを受けていて、自分の信仰と牧会に驚くべき変化と祝福を体験し、万民の働きについて学びたいと慕ってきた。

今回の訪問で、堂会長イ・ジェロク牧師と聖徒が会う時間に一緒に祝福の祈りを受け、各種の礼拝とダニエル徹夜祈祷会に参加して恵みの現場を目撃した。また海水魚と淡水魚が共存しているムアンの甘い水水族館と170か国以上をカバーするGCN放送(www.gcntv.org)を訪問、万民祈梼院の集会にも参加してイ・ボンニム院長と交わった。





インマヌエル・ゴンザレス牧師 (49歳、ラグナ州マガリオス牧会者協会会長)

セージを聞いてから祈りが変わって信仰が成長したし、経済的な祝福もいただきました。自分ではとうてい悟れない深いみことばを理解しやすく説明してくださった先生の著書『天国』と『信仰の量り』『十字架のことば』などは私の牧会に大いに助けになっています。今後万民と一つになって、中国など全世界に広く先生の著書と聖めのみことばを伝えたいと思っています。」

堂会長イ・ジェロク牧師の代表的説教「十字架のことば」を他の牧会者に教えている彼は「メッセージを準備して教えるたびに聖霊の強い働きを体験しているし、先生方も恵みを受けています」と付け加えた。





ジェルマ・フェイン牧師 (47歳、マラナタ教会協会副総会長)

「5月22日夕方礼拝の時でした。説教後イ・ジェロク先生の全体のための『いやしの祈り』を受けましたが、1か月間ずっとあったのどの痛みが完全になくなりました」と証しした。

また「イ・ジェロク先生に近くでお目にかかって、主の心にとても似ておられて、神様と親しく交わっておられる方だと感じられました。ムアンの甘い水水族館を見て、海水魚と淡水魚が一緒に生きているのに驚きました。これは神の力と愛です」と初訪問の感想を述べた。





メデリノ・トゥリニド牧師 (54歳、フィリピン国際純福音教会担任)

「私は聖めの福音を伝えています。聖徒がとても恵みを受けて教会がリバイバルしています」と述べ、続いて「2015年万民夏のキャンプ」で受けた感動について語った。「生まれて初めてトンボが指と額にとまる体験をしました。マナとうずらのように、神様が聖徒の幸せのために天から無数のトンボを降らせてくださったのを目撃しました。このために祈られたイ・ジェロク先生は神の人だと確信しました」と語った。





エレリ・ガルビダ牧師(48歳、イエス・キリスト国際祝福の門教会担任)

「去年、万民夏のキャンプに参加した後、イ・ジェロク先生の祈りで海辺の塩辛い水が甘い水に変わった奇蹟の現場、ムアンの甘い水の泉を訪問して、七度身を浸した後、12年の糖尿病がいやされました。八歳のめいは私があげたムアンの甘い水を飲んで喘息がいやされました。デング熱で入院中だったうちの教会の聖徒はムアンの甘い水を飲んだ後、熱が下がって退院しました」と証しを聞かせてくれた。

この他にも、レイムンド・カンデラリア牧師は聖めの福音を通して教会と聖徒が祝福されていると語り(4面参照)、牧会者たちは万民の働きを知って自分の生き方と牧会が新しくなって教会がリバイバルしていると異口同音に語った。いのちのみことばと神の力あるわざですべての国の人々を導かれる三位一体の神にすべての感謝と栄光をささげる。


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