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| 万民ニュース   第 179 号 | HIT 1943 | DATE 2017-09-24
 
できないことのない神の爆発的な力が繰り広げられた_ 「2017年万民夏のキャンプ」いやしの集会






今年は海外37か国から参加した中、「神の力」というテーマで8月7日から10日まで全羅北道の茂朱(ムジュ)徳裕山(トギュサン)で開かれた。風と雨、雲で最適の天気が作られ、周りの地域には高温注意報が出たのにキャンプ場は涼しく快適で、初日のいやしの集会の時、爆発的な神の力あるわざが現われて、人の子らに向けられた神の善と愛を体験した。

講師イ・ジェロク牧師は現代人に増えている精神疾患のいやしのために特に祈った。その結果、韓国内外の多くの人がいやされて神に栄光を帰し、聖徒たちは罪と悪がはびこった終わりの時にさらに目を覚ましていて、光の中にとどまる御霊の戦士になろうと心を固めた。

この他にも粉砕骨折、顔面麻痺、甲状腺機能低下症、突発性難聴などの病気がいやされ、世界各地から来た聾唖者の耳が開かれて、神に大いに栄光を帰した。


「万民は完璧でした」



アレクサンドル・サモノフ牧師(ロシア・カリーニングラード地域総会長)

私は昨年「万民夏のキャンプ」に初めて参加して、霊的なショックを受けました。教会が組織的に整備されていて、すべてが完璧だったし、働き人と聖徒が教会と牧者を愛して、心尽くして献身している姿を見ました。また、主のしもべはもちろん、聖徒がダニエル徹夜祈祷会に出席して、毎日熱く祈っている姿が驚きでした。

今年も万民夏のキャンプに参加して、万民教会をさらに深く知るようになりました。全聖徒が堂会長イ・ジェロク牧師を通して現れる不思議としるし、聖霊のみわざを慕う心がどれほど大きいかが感じられたし、その慕う心と信仰が堂会長先生の神の力ある祈りと信仰と一つになって、多くの不思議としるし、力あるわざが起こりました。

初日の教育のメッセージは非常にすばらしかったし、いやしの集会の時、悪霊を追い出す祈りと悪霊が出て行くみわざを見て、大いに学びました。堂会長先生が一つ一つの過程、すなわち、悪霊がなぜ入って、どうしてこのようなしわざが起こるようになり、どう追い出すのか、その方法まで詳しく説明されるのを聞いて、とても恵みを受けました。その他にもさわやかで快適な風と気温の調節など、驚くべき不思議、しるしと神の力あるわざが現われたし、堂会長先生の祈りを通して数多くの人がいやされて証しをする姿を見て、私も一緒に恵みを受けて幸せでした。

二日目の体育大会の時は、聖徒が一つの心で動いているということが感じられました。本当に万民中央教会は愛で一つになっていました。

三日目、キャンプファイヤーに参加して、華やかで美しい舞台を見ながら驚きました。どうやって一教会でこんな大きい行事を組織的に運営できるのか、本当に驚きでした。技術と舞台、照明と音楽など、すべてが組み合わさった華やかさだけでなく、その中に込められた霊性は大きな感動を与えてくれました。

私たちの教会の聖徒も、万民中央教会の聖徒のように心から神様を愛するようになればと思います。この聖潔の福音がさらに広く宣べ伝えられるように願っています。


「自閉症の息子がいやされて変わりました」



ユリア・コレロバ聖徒(41歳、イギリス)

私の息子は自閉症のため、どこかに頭をぶつけて大声を出し、よく怒りました。親が呼びかけても反応しなかったし、周りで何が起きているのかも認識できませんでした。言葉にならなくて、まるで動物のように「ウウ!オオ!アア!」という声だけ出していました。こんな息子の面倒を見るのに私たちは疲れきっていたのです。昨年、万民夏のキャンプに参加した後、息子は大声を出さないし、私と主人が呼びかけても反応するようになりました。ドアを閉めてと言えばドアを閉めるし、雨や雪が降っても認知できなかった子が「雨!」「雪!」と言ったのです。どんな食べ物なのか見分けて言葉で表現さえしました。

今年のキャンプのいやしの集会の時に祈りを受けた後は、前よりはるかに良くなって、ベルトをひとりで締めて、私たちをパパ、ママと呼んで、自己表現もするようになりました。何より息子の顔に幸せな笑みがいっぱいです。いやしてくださった神様に感謝いたします。


「神の力の光でうつ病が いやされました」



シン・ヤングム姉妹(23歳、韓国西プサン万民教会)

私は16歳の時からうつ病で不安、焦燥感となぜかわからない暗い心をかかえ、毎晩金縛りにあって、無気力で神経精神科を転々とし、薬に頼って生きていました。私は命を断とうと二回も自殺未遂をしました。そうしていた今年6月、イ・ヒソン牧師先生(万民全支教会総指導教師)のハンカチの祈り(使徒19:11~12)で闇が抜けて行った後、からだの具合が悪いこともなく、悪夢も見なくなりました。少し後には、背中が揺れるほどお腹で何かがのたくると、丸い形の黒い煙のようなものが口へと抜けて行きました。

私はさらに完全にいやされるためにキャンプを慕って備えました。その1週間前の夢で堂会長先生が私の頭に按手の祈りをされた瞬間、赤い花火が見えて、その後青い花火が頭からつま先まで貫通するような感じがしました。私はいやされたことを確信したし、キャンプの初日、堂会長先生の祈りで完全になったのを感じて、証しで栄光を帰しました。ハレルヤ!


「てんかん、足の痛みなど 悪霊のしわざから解放されました」



パク・ウンヒョン勧察(47歳、韓国2大大15教区)

私は以前から脚が痛かったし、てんかんの症状がありました。いやされるために悔い改めたとはいえ、みことばどおり生きていないからまた脚が痛くなり、松葉杖にも頼らなければなりませんでした。そのうちに堂会長イ・ジェロク牧師先生が今回のキャンプは特に精神疾患や悪い霊から解き放されていやされるみわざがたくさん現れると言われたので、私はさらに心を込めてキャンプに備えました。

朝断食をしながら堂会長先生の説教「十字架のことば」を聞き、万民祈梼院のいやしの集会に参加して悔い改めて祈りました。ある日、映像で堂会長先生のいやしの祈りを受けていたのですが「あたし出て行かない!あんたキャンプに行かせない!いやしの祈りが出て来ないようにあの機械を壊してしまえ!」という声が聞こえて頭が痛くなったのです。その時はじめて私の中に闇の勢力がいることを知りました。

いよいよキャンプ初日、講壇で堂会長先生が祈ってくださるとき、私のからだは震え始め、恐ろしくて頭が割れるほど痛くてボーっとなりました。後でわかったことですが、私の中にいた悪霊は、学校時代にいじめにあって、いつも疎外されていて孤独に耐えきれなくて自殺した人の悪霊だったそうです。私自身がいつも虐待されていてひとりだったという心に、否定的な思いと死にたい気持ちでいっぱいだったので、私に入って来ることができたのでしょう。



私には人生の意味がなくて、無気力な心で見てはならないものを見て、それにはまっていました。ある日、私にひそひそ囁く声に慰めと温みを感じて悪霊を受け入れるようになったのです。でも、牧者の行う神の力で悪霊は出て行ったし、てんかんの症状はもちろん脚の痛みもなくなって、全然不自由なく歩いて走れるようになりました。ハレルヤ!


「家内を変えさせた牧者の行う神の力、感謝しています」



チョン・チュンチョン聖徒(29歳、マレーシア)

家内(リュ・イウォン)はいつの頃からか口臭がとてもひどくなったのですが、神経質になった時や怒った時は臭いはさらにひどくなりました。礼拝時間に説教を集中して聞けず、あまり祈れないだけでなく、記憶もよくできませんでした。

家庭環境が良くなかった家内は母がダウン症候群の弟だけ面倒を見ていたので、自分はいつも孤独で拒絶されていると思っていたそうです。誰も自分を愛していないと思い、すぐ人をねたみました。そうするうちに19歳の時、母が子宮がんで亡くなって、悲しみと恐れに包まれて生きてきたし、家には竜をはじめとするいろいろな形を描いたお守りを貼っておきました。こんな背景の中で家内は訳もなくよく怒ったし、自分をコントロールできなかったのです。人を殴って、それどころか首を絞めて殺したいというぞっとすることまで考えたそうです。

そんな家内が堂会長イ・ジェロク牧師先生のいのちのみことばを聞いているうちに、自分の中に何かが存在しているということを悟ったし、キャンプの前の週、金曜日からはとても不安になって、助けてと言いました。私は家内のために祈って、慕う心でキャンプに備えました。

いよいよキャンプの初日、堂会長先生が祈ってくださったのですが、家内が耳をふさいで、からだをやたらに震わせて大声で叫び始めました。赤ん坊のように「ママ!ママ!」と言いながら捜しました。すぐに赤ん坊悪霊が現れたのです。そして、その赤ん坊を殺して自殺した母親悪霊も現われました。けれど、牧者の行う神の力によって悪霊が出て行くと、家内の表情は以前とはあまりにも違って明るくなりました。



一生闇の霊に苦しめられて苦しむしかなかった家内を牧者の再創造の力で解放させてくださって、まことの平安を下さった父なる神様に感謝いたします。


海外8か国から参加した聾唖者の耳が開かれ




「2017年万民夏のキャンプ」にはドイツ、ラトビア、デンマーク、フェロー諸島、オーストリアのヨーロッパ5か国とマレーシア、タイ、中国の計8か国から映像(ネプシス多重映像サイト)で堂会長イ・ジェロク牧師の説教を聞いて信仰を育ててきた聾唖の聖徒たちが慕って参加した。

いやしのみわざを待ちこがれていたキャンプ初日のいやしの集会の時、イ・ジェロク牧師が全体のためにいやしの祈りをしたとき、はたして彼らにも驚くべき聖霊のみわざが起きた。

ホサウホン聖徒(女,56,マレーシア)は偶像を捨ててキャンプに参加し、全く聞こえなかった右耳が聞こえるようになり、かすかに聞こえていた左耳はもっとよく聞こえると幸せそうに証しした。3歳の時、熱病で聾唖になったユクジェク・ラモンドゥス聖徒(男,30,ラトビア)はキャンプに初めて参加して右耳が聞こえ始め、左耳は以前よりさらによく聞こえると証しした。またハンス・ウェイヘ・ハンセン(男,32,フェロー諸島)、メイプリドゥ・ウェイヘ・ハンセン(女,39,フェロー諸島)は一昨年、昨年のキャンプに参加して両耳が開かれる祝福を受けたが、姉のメイプリドゥ聖徒は今回さらによく聞こえるようになった。

タヒ・チトゥテ聖徒(女,60,デンマーク)は両耳の補聴器をはずしてもよく聞こえるようになり、プルラスレベカ・バーバラ聖徒(女,47,ドイツ)は音が聞こえるようになり、先天性聾唖だったタンアカン・タンティシッティチャイ聖徒(女,33,タイ)はかすかに聞こえるようになったが、今はもっとよく聞こえるという。

この他にも、先天性聾唖チュ○○聖徒(女,5,中国)は左耳が開かれて湿疹と子宮の冷えがいやされ、チン○○聖徒(女,53,中国)とチン○○聖徒(男,53,中国)は両耳が開かれた。また、ネビゲス・エルビス(男,22,ラトビア)、ルネ・サニタ(女,27,ラトビア)、ヤシトン・コンカワン(男,22,タイ)、パンダインスワノン(男,22,タイ)、パンティサティサン・バンハン(男,42,タイ)、プロムプラセン・ラッタカン(男,35,タイ)、トゥンタカン・スパプン(女,57,タイ)、チン・ホクレン(男,41,マレーシア)、ラウ・ウクピン(女,30,マレーシア)、ロ・シシン(女,38,マレーシア)、リウカル・ポンドゥ(男,23,マレーシア)、オ・ソヒョン(女,26,韓国)、チェ・チュンファ(女,45,韓国)ほか多くの聖徒の耳が初めて開かれたり、以前よりよく聞こえるようになって喜びの証しで三位一体の神に栄光を帰した。


「メガネなしにはっきり見えて、脊椎結核の後遺症もいやされました」



ナンシー聖徒(24歳、インド)

私は万民夏のキャンプを控えて、答えられていやされるために堂会長イ・ジェロク牧師先生の著書『十字架のことば』と『いやす主』を読んで、断食と祈りで備えました。

いよいよキャンプの初日、信仰によっていやされるために10歳の時からかけていたメガネをはずして教育に参加しました。いやしの集会の時、堂会長先生の祈りを受けた後、はっきり見えるようになりました。

メガネがなくても遠くのものが見られたし、とても小さい字もきれいに見えたのです。これだけではなく、脊椎結核の後遺症による痛みがいやされて、主人と一緒にキャンプファイヤーの時、立って賛美をしても全く痛みがありませんでした。ハレルヤ!


「粉砕骨折がいやされて松葉杖なしで歩けるようになりました」



パク・チョムオク勧士(55歳、チャンウォン万民教会)

今年2月、階段から転がり落ちて、足首の骨2本が完全に折れて13個になって、ひじの骨は粉々になり、左指の靭帯が切れるなど、大けがをしました。お医者さんは重傷だ、手術を数回受けても障害が残ることもあると言いました。

神の力が込められたハンカチ(使徒19:11~12)で祈りを受けた後、痛みがなくなって出血が止まりました。堂会長イ・ジェロク牧師先生に祈りを受けた後は立ち上がれたし、からだが軽く感じられました。

8月7日キャンプの初日、いやしの集会の時、祈りを受けた後は松葉杖なしに歩けたし、皮膚から飛び出していた脚の骨も元に戻りました。ハレルヤ!


「両脚の皮下にある静脈が生き返って皮膚の色が変わって痛みがなくなりました」



シュロミ・アブラモフ牧師(59歳、イスラエル)

私は両脚の皮下にある静脈が死んでいる状態でした。脚のむくみがひどくて血液循環も悪く、脚の皮膚の色が真っ黒に変わっていました。イスラエルから韓国に来る前まで杖をついていましたが、神様はインチョン空港に到着してからは杖なしで歩けるようにしてくださいました。

8月4日(金)、イ・ジェロク先生に祈りを受けた後、真っ黒だった脚の皮膚の色が変わったし、静脈の部位の圧迫がなくなって感覚が戻りました。キャンプに参加してさらによくなって、体育大会の時には綱引きの選手として出場して、主にあって幸せな時間も持ちました。牧者が行う神の力は本当に驚くべきです!


「ストレスでいつも下腹部が張っていたのですがいやされました」



渡辺江里奈姉妹(22歳、日本)

昨年11月から下腹部がいつも張っていました。デザインの勉強をしながら受けたストレスが原因でした。いやされるために自分の姿を顧みて悔い改め、祈りでキャンプに備えました。はたして初日、堂会長先生のいやしの祈りを受けて症状が全部なくなって、キャンプの間中とても楽でした。

信仰の弱い私にも働いてくださるとは、とても感謝しています。これからみことばどおり生きて、信仰生活も一生懸命にします。


「空港に到着した瞬間、五歳の息子の胃炎がいやされました!」



クォチェンス聖徒(45歳、シンガポール)

私の息子(5歳)は2年半以上咳をよくして、頭痛と熱があったし、ご飯を食べればしょっちゅう吐いていました。お医者さんは胃炎だと言いました。薬や病院治療はもちろん民間療法まで使っても、息子の症状はよくなりませんでした。

ところが、インチョン空港に到着した時から、驚くべきことに子どもが食事もちゃんとして、以前の症状が全部なくなっただけでなく、韓国にいる間全く疲れることもなく元気でした。ハレルヤ!


「腰と足首の痛みがなくなって全身が軽くなりました」



チェ・エブゲニャ聖徒(43歳、エストニア)

あまりにも来たかった韓国の万民中央教会に来て、堂会長イ・ジェロク牧師先生の説教を聞いてとても幸せだったし、非常に多くの恵みを受けました。それだけでなく、キャンプの初日、いやしの集会の時、堂会長先生に祈りを受けた後、腰と足首の痛みがいやされて全身がとても軽くなりました。

父なる神様の愛がいっぱいで祝福があふれている空間の中で、万民教会のすべては印象的で非常にすばらしかったです。


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