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| 万民ニュース   第 182 号 | HIT 1921 | DATE 2017-12-24
 
神に喜ばれる教会になるには _ 日本の四つの支教会、記念礼拝及び神の力のハンカチ集会






今年10月20日から11月1日まで、名古屋、松本、東京、山形の四支教会で万民全支教会総指導教師イ・ヒソン牧師が集会を導いた。松本ではイエス・キリスト日本連合聖潔総会所属「主のしもべ教育及び祈祷会」があり、集会のたびに神の力チームの公演があった。

最初の集会は10月22日(主日)に名古屋万民教会(担任:時國みや子牧師)で開かれた。創立23周年記念礼拝の時、講師イ・ヒソン牧師は「目をさましていなさい」(第一テサロニケ5:4~6)というタイトルで「しっかりした岩の信仰に立つことと絶えず行いを見せて霊的に目をさましている」ようにと勧めた。午後のハンカチ集会では、堂会長イ・ジェロク牧師が按手して神の力が込められたハンカチ(使徒19:11~12)で祈ると、視力が回復し、全身のアトピー性皮膚炎、慢性頭痛、脳梗塞の後遺症などがいやされて、神に栄光を帰した。

23日(月)には飯田万民教会(担任:柳承吉牧師)と老人福祉施設「みつばさ」を訪問し、24日(火)は松本万民教会で「主のしもべ教育及び祈祷会」が行われて、悔い改めと決断の時間を持った。

25日(水)には松本万民教会(担任:伊藤正明牧師)でハンカチ集会があった。イ・ヒソン牧師は「神に喜ばれる信仰」(ヘブル11:6)というタイトルで「聖書のマルタとマリヤ、エステルの信仰の行いと自分を比べることで神に喜ばれる信仰になる」ようにと勧めた後、神の力の込められたハンカチの祈りを始めたが、いろいろな痛みがなくなり、聖霊の火を受けていやされた証しがあふれた。

特に34年間悪霊に苦しめられていた伊波和美聖徒(56歳)に、過ぎし日の罪を心を砕いて告白するようにした後で祈ると、悪霊の勢力から解き放されて、神に栄光を帰した。

27日(金)には東京万民教会(担任・チェ・ビョンラン牧師)で創立9周年記念礼拝及び神の力のハンカチ集会が開かれた。イ・ヒソン牧師は「神に喜ばれる信仰」(ヘブル11:6)というタイトルで「良い口の言葉と肯定的な信仰の告白で神に喜ばれる」ようにと勧めた。続いたハンカチの祈りで視力が回復し、皮膚病、関節炎、外反母趾、鼻炎などがいやされた。

29日(主日)には山形万民教会(担任キム・ギルモ伝道師)で創立20周年記念礼拝及び聖霊の満たしを求める祈祷会があった。午前礼拝の時、イ・ヒソン牧師は「変化、牧者の実」(ピリピ3:12~14)というタイトルで「相手を認めて赦す」ようにと勧めた。午後、聖霊の満たしを求める祈祷会の時、聖徒が一緒に踊って賛美で栄光を帰していたとき、ある聖徒のこわばっていた脚がやわらかくなってよく歩けるようになるなど、いやしのみわざが現れた。また、イ・ヒソン牧師のハンカチの祈りでうつ病、膝と骨盤脱臼などがいやされて、神に栄光を帰した。

今回の宣教を通していやしと変化、熱い聖霊のみわざで祝福してくださった三位一体の神にすべての感謝と栄光を帰す。


Power of GOD




今回の宣教日程は、堂会長イ・ジェロク牧師の祈りで台風21号がすみやかに消滅し、台風22号が予想(図1)と違い、速度が遅くなって進路が変わる(図2)など、良い天気の中で進められた。


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