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| 万民ニュース   第 193 号 | HIT 722 | DATE 2018-11-25
 
教会創立36周年記念礼拝および祝賀行事 _ 海外22か国から参加、GCN放送で全世界に生中継






2018年10月7日(主日)午後3時、教会創立36周年を迎えて、記念礼拝および祝賀公演で神に感謝と栄光を帰した。この日、行事にはアメリカ、イスラエル、コロンビアなど22か国から訪問した人々が参加し、教会創立36周年を祝うメッセージを海外31か国からビデオとEメールで送って来た。

全世界170余か国をカバーするGCN放送とインターネットで生中継される中でささげられた礼拝は英語、中国語、日本語、ロシア語、フランス語、スペイン語、モンゴル語、ベトナム語の計8言語で同時通訳された。

1部記念礼拝の時、教職者会長イ・スジン牧師は「栄光」(イザ60:1~3)というタイトルで、闇が濃いこの終わりの時に、宝のような信仰と神に喜ばれる行いで、創造主なる神の栄光を世に現す主役になるようにと勧めた。

その後、芸能委員会による2部祝賀公演「花の道たどって宴会場」が本聖殿の特設舞台で約40分間続いた。色とりどりの花で華やかに広がっている天国の宴会場、かぐわしい花の道をたどって着いた宴会場の風景を賛美と舞踊で表現したこの公演には、ハン・ジュギョン賛美宣教師、賛美チーム、舞踊チーム、伴奏チームとニシ・オーケストラ、インマヌエル聖歌隊、教会スタッフ、外部スタッフなど290余人が力を合わせて優れたキリスト教文化を披露した。

この日、教会の前庭には「花の道たどって宴会場」をテーマに飾られたフォトゾーンが目を引き、チヂミ、綿菓子、カボチャ飴など、男・女宣教会、カナン宣教会、青年宣教会が心を込めて準備した豊かで多様な食べ物で、聖徒たちと招待された家族、親戚に幸せな思い出をプレゼントした。

天気予報では10月6日(土)は台風の影響で大雨と強風が予想されていたが、野外行事の準備が予定されていた午後1時頃、うららかな天気に変わって、すべての日程が支障なく進められ、翌日の主日も野外行事にぴったりの暖かい天気になり、聖徒たちに喜びを加えた。

また、前夜行事として、10月5日金曜徹夜礼拝2部の時、「Toward新しいエルサレム」という公演があり、新しいエルサレムへの聖徒たちの切なる望みと感謝の香りを賛美と舞踊、映像、会衆賛美を通して神にささげた。


「今後さらに広がる万民の働き、楽しみです」



セルゲイ・ボチャルニコフ牧師|イスラエル・ナザレ・ライフオブスピリット教会|

創立祝賀公演は天国の新しいエルサレムの一部がこの地上に下って来たようで、とても恵みを受けて感動しました。そこに行こうという希望でさらに熱くなりました。これは私にとって大きい祝福でした。

特に私たちイスラエルを愛して、いつも共に歩んでくださるイ・ジェロク博士に心より感謝の意をお伝えします。博士が祈ってくださり、物心両面、霊肉ともにイスラエルを支援してくださって、心より感謝しています。

万民の働きを通して全世界に主イエス・キリストの福音が伝えられ、博士を通した神の良きみこころがさらに大いに繰り広げられるようお祈りします。


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