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| 万民ニュース   第 198 号 | HIT 658 | DATE 2019-04-28
 
「より大きいリバイバルと跳躍のきっかけになりますように」_ 飯田万民教会創立25周年記念および日本総会主のしもべ・働き人教育






今年2月24日と25日、イエス・キリスト連合聖潔会教団の副総会長イ・スジン牧師は日本宣教25周年を迎えて長野県飯田を訪問した。




2月24日(日)、午前10時30分に始まった「日本宣教25周年および飯田万民教会創立25周年記念」主日礼拝の時、万民中央教会所属のパワーワーシップチームの特別賛美に続き、イ・スジン牧師は「花嫁の資格」(マタ25:1~13)というメッセージを取り次いだ。
この日の午後には祝賀礼拝と公演が老人福祉施設「みつばさ」のホールであった。1部の祝賀礼拝の時、イ・スジン牧師は午前の主日礼拝に続き「花嫁の資格」というメッセージを伝え、続く2部の公演ではパワーワーシップチームをはじめ名古屋、東京、飯田万民教会の芸能チームが心を尽くして準備した賛美とワーシップで神に栄光を帰した。この席には旭川、山形、東京、横浜、松本、名古屋、大阪、岡山、沖縄などから多くの主のしもべと聖徒が参加して、感謝と喜びでさらに一つになった。
2月25日(月)午後、イ・スジン牧師は飯田万民教会が設立したグループホーム「みつばさ」を訪問し、お年寄りに声をかけて職員たちを激励し、祝福の祈りをした。
その後、イエス・キリスト日本連合聖潔会総会の主のしもべ・働き人教育が飯田万民教会で行われた。イ・スジン牧師は自分の証しとともに「祝福の試練の中で神様の良きみこころを探して自分の心の器を育て、火のように祈ることで御霊の戦士として出て来て大リバイバルを起こされるように」と託した。
また、日本宣教の礎になった飯田万民教会はキリスト教を伝えるために社会奉仕というアイテムを組み合わせて、自然に福音を伝える機会を作った。飯田市社会福祉協議会に正式加入して老人福祉に努め、子ども・中高生伝道に寄与しようと人形劇、ワーシップ公演など、幅広い慈善活動を併行した。このような善行がマスコミを通して広く知られ、飯田市から感謝大会長賞、飯田市長賞を授与され、教会付設のグループホーム「みつばさ」を通して主の愛を伝えている。
堂会長イ・ジェロク牧師を講師に開催された1994年「飯田地域連合大聖会」、1996年「信州地域連合大聖会」の時は、見えなかった目が見えるように、聞こえなかった耳が聞こえるように、曲がっていた腕と脚が伸びて歩いて飛び跳ねるなど神の力あるわざが現れて、聖潔の福音を日本全域に伝える導火線になった。2000年「名古屋ミラクルコンベンション」の時には、13人の聾唖者が参加し、聞こえて話せるようになるなど、神の生きておられる証拠が数えきれないほど現れて、日本宣教にさらに拍車を加えた。
現在、日本には十の支教会、一つの協力教会、一つの家庭教会が聖潔の福音と神の力あるわざを伝えている。


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